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どんな時に「心地良い」と感じますか?


その人の「心」の在り処を「心地」と表します。


音楽を聴いて心地良いと感じる人もいれば
静かな処が心地良いと感じる人もいます。

心地の良い処は、一人ひとり違います。


「違い」はとても大切なこと。

違っていい。
「違う」からこそ面白い。


自分だけの「心」を在り処を考えてみませんか?

シャボン玉


幼稚園教諭、保育士、児発管として
子どもに関わる仕事に長年携わってきました。

その中で大切にしてきた「感覚統合」という視点。

そこで感じた嗅覚アプローチの少なさ。

私は香りが好きで
多くの場面で香りに助けられました。

そして、植物療法(phytotherapy)で
「香り」がなぜ助けてくれたのかを学びました。

香りを使った嗅覚アプローチが増えたら
もっと「心地良さ」の幅は広がっていくのでは。

「心地良さ」の1つの手段として
「香り」のアプローチを。

ハーブ


触り心地、寝心地、居心地・・・

〇〇ここち

〇〇に当てはまる
その人らしい心地良さを一緒に見つけていきたい。

「ここち」の“こ”は平仮名の「己」から成り立ち
“ち”は「知」から生まれました。

“己を知る”

つい後回しになってしまう「自分」

自分の「心地良さ」を見つけて
穏やかな日々を。



yukari


Yukari/rephy

幼稚園教諭、児童発達支援管理責任者(児童発達支援事業所/保育所等訪問事業所)として、子育てに関わる仕事を経験後、フリーランスへ転身。植物療法士(AMPP認定)、ハンドケアセラピストを取得後、さらに多種なフィールドで子どもに関する支援を行っている。

 ・児童発達支援
 ・WEBメディアライター
 ・「子育て×植物療法」ワークショップ
 ・植物療法コンサルテーション
 ・ハーブティー監修

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